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2006年07月04日

FFXI - 諸葛亮曰く「東南の風は必ず吹くでしょう」

ログインしてふと気がつくと風マークが付いている。
ガッ! エジワに行かなくてわ!
白門/アルザビ/ワジャーム/エジワの天候は共通らしく、どこにいても同じ天候になるとか。
早速ナ/白になって、オンドゥルリングでワジャームのレイポイントへワープ。

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変わりませんように、変わりませんように、と祈りながらの移動。


エジワについた時点でも風天候のままだったので期待は膨らむところ。

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そのまま現地に到着し遂に写真撮影成功!

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長かった風待ちもこれで終わり。
次はえーと、マムークか。
何々、『ヴァナ07:00から撮影可能。晴れ天候の時に。』
また天候限定……、何か嫌な予感がするなぁ。

日付が変わってバラカフさんからまた虚像の器を借りて、様子見程度にマムークへ出発。
晴れ天候ってのは、天候マークが付いていない時、ではなく、雲一つ無い快晴のことだったりします。
だから天候マークが何も付いてないだけでは判断が出来ず、実際に空を見上げて確認しなきゃいけないので、エジワより厳しくなりますね。

えっとこやっとこマムークに到着。

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雰囲気的にはダボイに似た感じ。

ワジャーム南方にもいますが、Pukというミニドラゴンが視覚聴覚両方の索敵能力を持っているおかげで移動に神経を使います。
目的の滝を発見し、???を探すと絡まれそうな絡まれなさそうな微妙な位置に。
ただ、その真上の段差が安全地帯になっており、インスニ無しで待機出来ました。

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季節的なものなのかあんだけ待ちこがれた風がビュンビュン吹いていて恨めしく、止んでも曇り空ばかり。
これはまた長い勝負になりそうだ……。

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↑これで快晴じゃないんですってよ、奥様。
次のパッチでお天気キャスターがアトルガンにも派遣されるそうですが、最初から居てほしかったところでございます。

投稿者: gatoz 日時: 2006年07月04日 18:49 |